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 法律Q&A   C O N T E N T S
第1部第2部第3部第4部第5部追補  



【第3部 社内での相談事例】


■ 第1章 経営・運営


第1節 会社法

・新・会社法とは何か
 中小会社の実態に合わせた内容に


 Q 3-1 新・会社法とは、どういう法律ですか。


・主な改正条項
 株式会社と有限会社の統合、最低資本金廃止など6項目


 Q 3- 2 新・会社法は、いままでの法律とどの
      ように異なり、どのような点 が見直されたの
      ですか。

ほか





■ 第2章 税務・会計・相続


第1節 税務一般

・消費税総額表示
 最終的な支払い総額が即座に分かるように


 Q 3- 24 消費税総額表示って、どういうことですか。


・表示方法と対象
 お客様に対する商品やサービス価格の表示が対象


 Q 3- 25 表示方法と対象は。

ほか



第2節 相続等

・法定相続人
 相続をされる権利のある者を指す


 Q 3- 45 法定相続人とは。


・税額控除
 配偶者控除・未成年控除・障害者控除のほか、特例あり


 Q 3- 46 控除の種類は。

ほか



第3節 同族会社の相続

・同族会社とは
 一般には「一家族または一族で経営・運営」


 Q 3- 55 同族会社とはどのような形態の会社を指しているのですか。


・会社財産と相続財産
 公私混同を避け、経理原則を徹底


 Q 3- 55 会社財産と個人財産をどう分けていくのですか。

ほか





■ 第3章 雇用と労務管理


第1節 労働法

・解雇権乱用の無効
 Q 3- 66 労働基準法を厳格に順守するのは、中小事業者にとっては経営上大 きな負担ですが。


・社風と労働法
 企業は社会的な存在、法令違反は論外


 Q 3- 67 当社には当社の社風があります。社風に合わない社員には辞めてもらいたのですが。

ほか



第2節 雇用機会均等

・雇用にあたって
 男女の均等な機会と待遇を


 Q 3- 72 雇用にあたって注意すべきことは。


・求人広告
 男女の区別は不可、採用試験でも異なる扱いは不可


 Q 3- 73 募集で「正社員(男性6名、女性若干名)」、「女性パート」などといっ た表現は許されますか。

ほか



第3節 パート・アルバイトの採用

・パート・アルバイトの定義
 労働法上は「正社員」と同等の扱い


 Q 3- 77 パートやアルバイトは法律上、どのような位置づけになっていますか。


・パート・アルバイトの採用
 労働契約書を作成して条件の明確化を


 Q 3- 78 パート・アルバイトの採用にあたって留意すべきことは。

ほか



第4節 職場でおかしがちな犯罪

・金銭などに関する犯罪
 「つい…手をつける」のは横領・詐欺に該当


 Q 3- 82 社員の金銭に関する犯罪にはどのようなものがあり、どのような罪 になりますか。


・倉庫の品物の持ち出し
 持ち出しは窃盗、管理者なら業務上横領


 Q 3- 83 社員が勝手に会社の品物を持ち出した場合は。

ほか






■ 第4章 情報管理


第1節 インターネット関連

・著作権
 Q 3- 92 自社のホームページに、メーカーのホームページなどの写真を使い たいのですが、著作権などの問題はありませんか。


・ウィルス対策
 対策ソフトの搭載か、ファイアー・ウォール構築を


Q 3- 93 コンピューター・ウィルス対策としてまずやっておくべきことは。

ほか



第2節 個人情報の保護

・個人情報保護法
 情報取り扱い事業者の義務を定め、個人の権利を保護


 Q 3- 100 個人情報保護法とは、どういう法律ですか。


・個人情報とは
 生存する個人に関する情報


 Q 3- 55 会社財産と個人財産をどう分けていくのですか。

ほか



第3節 暴力団などの反社会的勢力の排除

・同族会社とは
 一般には「一家族または一族で経営・運営」


 Q 3- 55 同族会社とはどのような形態の会社を指しているのですか。


・会社財産と相続財産
 公私混同を避け、経理原則を徹底


 Q 3- 101 「個人情報保護」とは、何を指しますか。

ほか