冨士鉱油株式会社や担当エリアのイベント、ニュースを写真でつづるページです。
冨士鉱油グループや季節の流れをご覧ください。 |
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| 千葉エリア、11月3日に「チアーズ感謝祭」を開催 |
「チアーズ感謝祭」の開催は、今年で4回目。親子連れを中心とした多くの地域の方々に来場いただき、展示・実演、飲食、アトラクション(ゲーム)、さらに抽選会にと楽しんでいただきました。
今回は、新しい取扱商品として住宅用太陽光発電システムやセキュリティシステム、住宅用火災警報器を重点商品としてピックアップ。また、メーカー各社との協賛により、調理油過熱防止装置全口付きの「ガラストップコンロ」や、高効率ガス給湯器「エコジョーズ」、床暖、システムバスなども展示。ガラストップの実演では、掃除のしやすさ、安心・安全機能、調理機能性の充実ぶりなどをじっくり紹介させていただきました。
構内の防災倉庫に常備している炊き出しセットや備蓄食を利用してつくったカレーや焼きそばなどは大好評。子供たちには、マスコット・チアーズベアとの記念撮影や、スーパーボールすくい、ストラックアウトなどのゲームで楽しんでもらいました。
(07年11月3日撮影) |
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| 千葉エリア、“地域住民”参加の防災訓練を実施 |
千葉エリアでは8月4日(土)、千葉支店(八街市)の充填所構内で、地域住民も参加した「2007充填所防災訓練」を行いました。地元区長や市議会議員など十数名が顔を見せ、訓練を見学するとともに、初期消火を実体験しました。訓練終了後のあいさつでは、「非常に参考になった。災害時には“冨士鉱油がある”と肝に銘じたい」との心強い言葉も聞かれました。
千葉支店(釜形茂支店長)が防災訓練に地域住民を招くのは初めて。恒例となっているお客様向けの「チアーズ感謝祭」や、地元防災訓練などへの参加・協力を通じて交流が進んでいるうえ、構内に設けている「防災倉庫」を広く知ってもらう狙いから呼びかけました。
「緊急炊き出し訓練」では、防災倉庫に備蓄していた炊き出しセット、アルファ米、カレールゥを使ってカレーをつくり、参加者に食してもらいました。同支店ではこの間、防災倉庫に防災器材、食料などを常時備蓄しているうえ、自家発電装置を使って照明や地下水の汲み上げも可能であることなどを説明。いったん地震災害などが発生すれば、“地域の防災拠点”となりうることを紹介しました。
(07年8月4日撮影) |
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| 杉並産業が6月27日、「2007年防災訓練」を実施 |
杉並産業は6月27日、構内で「2007年防災訓練」を行いました。
この訓練は防災に対する意識とスキルの向上を目的に毎年実施しており、今年は前田邦威所長以下17名が参加。まず地震発生にともなう設備損傷・火災を想定した総合訓練、次いで地元消防署の協力による消火器取り扱い、緊急通報、AED(自動体外式除細動器)操作の訓練を行いました。
防災訓練に先立ち、園木章夫社長は「冨士鉱油グループの安全に対する姿勢はお客様からも高く評価されている。今後とも“お客様に安全・安心を提供する”というチアーズスタイルの精神に徹し、安全操業に努めてほしい。特に“今日の安全は明日の安全を約束するものではない”と肝に銘じ、愚直なまでに安全確保のために最善の努力を続けてほしい」と呼びかけました。
訓練の終了後、東京消防庁西新井消防署上沼田出張所の中村文雄所長などから講評をいただきました。
(07年6月27日撮影) |
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| 東京都石油業健保野球大会で「冨士鉱油チーム」が準優勝 |
東京都石油業健康保険組合主催の「第38回軟式野球大会」で6月3日(日)、千葉エリアでつくる「冨士鉱油チーム」が初参加にして準優勝の快挙に輝きました。
第38回大会(会場:埼玉県東松山市の組合グラウンド)への参加は全14チーム。
「冨士鉱油チーム」(大野芳康監督)は、第1試合(5月13日)で小池化学赤城工場、第2試合(5月20日)でジャパン石油開発、第3試合(5月27日)で昭和礦油を下し、6月3日にトキワとの優勝戦に臨みました。
前半は増田忠信投手の好投と相手投手の不調で試合を優位に展開。しかし、後半やや疲れ、9回裏に逆転を許して“サヨナラ負け”を喫しました。
強豪が居並ぶ中、初参加での準優勝は快挙。若手から壮年までの一致団結による“さわやかプレー”を披露しました。
(07年6月3日撮影) |
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| 神奈川エリアで「総合防災訓練」を実施 |
冨士鉱油グループの神奈川エリアでは5月17日(木)、横浜支店構内で「総合防災訓練」を実施しました。今回は「強い地震で構内に小型トラックが落下した!」が想定。担当班を組み替えて行い、一層のスキルアップを目指しました。
(07年5月17日撮影) |
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| 「LPGローリー荷役コンテスト」を実施 |
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冨士鉱油運輸は4月8日、冨士鉱油横浜支店構内で、今年で8回目となる「LPGローリー荷役コンテスト」を開催しました。従事者のスキル向上、安全確保、意識向上を目的としており、今回は冨士鉱油運輸2人、協力会社3社5人の計7人が出場。冨士鉱油グループが定めている「荷役マニュアル」にそって、最新の大型LPGローリーを相手に標準試技を披露しました。作業は全体で20段階あり、各段階でのチェック事項は数項目から最大7〜8項目。指差呼称しつつ進める出場選手の作業ぶりは、冨士鉱油運輸、協力会社トップの計5名の審査員が厳正にチェックしました。
当日はコンテストに先立ち、民生用バルク供給のモデル作業も披露されました。
(07年4月8日撮影) |
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