|
第22回神奈川新聞花火大会
関東有数の2尺玉は地上500mの高さで直径480mの広がりを見せます。その大きさと美しさは圧巻!その他、楽曲に合わせて打ち上げる「ミュージックスターマイン」、尺玉を織り交ぜた「大スターマイン」など約8000発の光と音の芸術が楽しめます。
また、市民の協力による「市民の花火」、子供たちから募集した絵をもとに制作した「夢の花火」も見どころです。
見学場所は臨海パーク、新港パークを中心に、赤レンガパーク、山下公園などからも見ることができます。
昨年の来場者数は25万人を集め、暑さを吹き飛ばすほどの大迫力!!
皆さんも見に行ってはいかがですか?横浜の夜景も最高ですよ!!
大会に関するお問い合わせ
神奈川新聞社営業局内
神奈川新聞花火大会実行委員会
TEL:045-227-0744
HP:http://www2.kanaloco.jp/hanabi/

|
 |
|
ここ数年前から夏になるとよく耳にする緊急性が極めて高い病気であり致死率はなんと20%から70%に及び高齢者ほど致死率が高いと言われています。
深部体温が40度を超えてしまい興奮して混乱したり痙攣を起こしたり逆に眠ってしまい昏睡状態に陥る場合もあります。高熱による反応としては発汗で血液の量が減少すると急性腎不全の原因になる場合も。。。また、筋肉、肝臓、血管の細胞にも障害をきたすようになり、多臓器不全という重篤な状態になる危険性もあります。日射病という呼び名は前記の症状が日光によって起こる状態を指し紫外線による日焼け(熱傷)もこの病態に加わります。
《 初期治療方法 》
まず涼しい場所で寝かせ水分を補給させます。それでも回復しない場合(頭痛、吐き気、嘔吐、めまい、意識障害、体温が39度以上あるとき)は早めに病院へ行きましょう。
《 予 防 》
気温、湿度の高い時は過度の運動を制限する事が大事。
また、帽子をかぶる事を心がけ、運動前には400mlの水分摂取が有効でありランニング20〜30分ごとに100mlのスポーツ飲料を摂取しましょう。
|
|
|
 |
|
|
 |
|
もう「子供」とは呼べない年齢でも、免許とりたての若葉マークのうちは、自動車社会では、まだまだ未熟な子供です。
「大切なわが子」なら、自動車社会での放任主義は禁物です。口うるさいぐらいに安全運転を教育・管理しても、決して「しすぎる」ことはありません。

免許を取ったその日から、教官からも解放され、「一人で好きなときにどこへでも」というお子さんの心情もわかりますが…
親の車の野放図な乗り回しを許すのは事故のもとです。
とくに、自動車教習所のコースではなく、道路での運転に慣れるまでの最初のうちは、夜間から深夜・早朝の間や、雨・雪など、ベテランドライバーにとっても、事故の多い状況での運転を制限するのが「大切なわが子」のためです。

未熟な「若年ドライバー」と無謀「スピード」の組み合わせは、死亡事故の元凶です。 “『飛ばすなヨ』と言ったところで無駄なこと”とあきらめないで、耳にタコができるくらい毎日繰り返し「安全を願う気持ち」を伝えましょう。
また、ときには、わが子の運転する車に同乗して、運転ぶりを点検・指導するのも、親として、また車の所有者としての責任といえましょう。

「曲がりきれずに…」「急に後輪がスリップして…」
「避けようとハンドルを切った途端に…」
こういうヒヤリとする場面をあげればキリがありませんが、
ベテランドライバーの場合、運転経験から多くのシーンで
事故への発展を回避できます。
一方、ビギナーの場合では、経験の浅さからあわててしまい、ヒヤリとする場面がたちどころに事故につながります。
自分のヒヤリとした経験を話しながら、安全運転を指導するのも効果的ではないでしょうか。
|
| |
 |
|
 |
|
1粉ゼラチンは水大さじ3に入れ、ふやかしておく。
2甘夏は横半分に切って中身を出し、底を少し平らに切って安定良くし、中身は絞ってジュースにしておく。450mlなかったらオレンジジュースを足す。
3鍋に水120ml、粉かんてんを入れ、強火にかけて煮溶かし、煮立ったら弱火で1分煮る。砂糖を加えて煮溶かしてから火を止める。
4合わせたオレンジ果汁を半量加えて、ふやかしたゼラチンを加え混ぜながら溶かし、残りのオレンジ果汁、コアントロー、レモン汁を加えてよく混ぜ合わせる。
5鍋底を氷水につけ、時々混ぜながらトロミがついてきたら甘夏の器に注ぎいれ、冷蔵庫で冷やし固める。
6ミントの葉を添えてテーブルへ。
《ホイップした生クリームを添えてもイケますよ!》
|
|
|
 |
|
編集後記
今回のチアーズ通信を担当させていただきました鈴木です!
これから梅雨が明けて暑い夏が始まりますが皆様、健康管理も充分に気をつけてくださいね。私は元気だけが取り柄なので暑い夏でも全然余裕ですよ!!
夏休みは海に山に花火に旅行に・・・っと言っても仕事も頑張りますよぉー。
皆様も夏を思いっきり楽しんでくださいね。
8月号は長野エリアよりお送りいたします。
編集担当 / 目黒・鈴木(大)